CSRへの取り組み

ムアツふとんのリサイクル

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松山バレエ団さまの舞台装置の一部にムアツふとんが、リサイクルされています。 みなさまの眠りを支えたあと、バレエの華麗な舞台を「大道具」として支えています。

新「白鳥の湖」は、大道具の補強。その他街の復興図を描くジオラマや、広場の噴水などに使用しています。 ムアツふとんは加工がしやすく、また舞台に乗せたときの素材感がとてもよくきれいに仕上がるそうです。
松山バレエ団団長プリマバレリーナの森下洋子先生はムアツふとんをご愛用されています。

松山バレエ団とは

松山バレエ団と松山バレエ学校は1948年(昭和23年)1月、現名誉団長清水正夫、現名誉芸術監督松山樹子が創立、1989年(平成元年)に財団法人松山バレエ団となり、現在多くの団員が活躍しています。
詳しくは⇒http://www.matsuyama-ballet.com/index.html